よくあるご質問

ネットの引越手続きはいつから始めればよいですか?

インターネットの引越手続きは引越先での工事が必要になる事が多いため、引越先の住所が決まり次第早めに手続きされることをおすすめします。お手続きから工事(ご利用開始)まで2~3週間程度かかる場合がございます。
*引越シーズン(2月~3月)は特に混み合い通常よりも工事日程が取り難くなり、ご利用開始が大幅に遅れる場合がございますので余裕を持ってお手続きください。
早急に移転のお手続きを済ませてください。

ネットの引越しの手順を教えてください。

まずはお引越先で光のインターネットのご利用が可能かどうか、確認が必要となります。 また、一戸建てか集合住宅かでも対応タイプが違い料金も異なりますので、まずは当社にご連絡頂きご確認ください。 お引越先が問題なく対応できる住居・エリアであれば移転手続きを行い、引越先への入居日以降に工事日を設定し、工事完了後にご利用開始となります。
*引越にともない、光コラボレーション等のサービスに切り替える場合は、現用のインターネットサービスをお客様にてお引越予定日にあわせ解約していただく必要がございます。

引越する場合、プロバイダへの連絡は必要ですか?

プロバイダへは住所変更の連絡が必要となります。また、お引越先で住居タイプが変わる場合、プラン変更が必要となります。引越先で現用プロバイダ以外の光コラボを利用する場合は、引越予定に合わせて現用プロバイダの解約が必要となります。解約を忘れてしまうとプロバイダの料金が発生し続けてしまうためご注意ください。

引越先に設備がない場合はどうすればいいですか?

集合住宅で総戸数が少ない場合等、インターネットの集合設備が導入されていない場合があります。その場合、インターネットのご利用は一戸建てタイプと同様の工事が必要となります。光ファイバーを引き込むサービス(例:フレッツ光ならばファミリータイプ)をご利用する方法があります。また、賃貸集合住宅であればオーナー様の許可が得られ導入が可能であればマンション設備の導入が可能です。

引越先でネットを使う場合、工事が必要ですか??

引越先のインターネットの導入タイプに合わせて工事が必要となります。 一戸建てや集合住宅にネットの共用設備がない場合は、最寄の電柱から光ケーブルを宅内へ引き込む作業が発生します。また、集合住宅でネットの設備がある場合でも、お部屋まで光ケーブルを通す工事や電話回線の切り替え工事が発生します。集合住宅でLANタイプの建物の場合や、すでに部屋まで光ケーブルが引かれており、流用できる場合は工事は発生しません。

今使っている、通信機器はどうすればいいですか?

インターネット機器はレンタル品の場合、移転の際は契約事業者に返却となります。返却のタイミングは移転や解約の手続きをする際に案内があり、契約事業者から 返却キッド(返却袋)が送られてきますので、指定の機器を同梱のうえで返送先に発送する事で返却ができます。尚、移転手続きが間に合わない場合は、機器を引越先に持って行き返却してください。

どんな住宅でも導入することができますか?

まずは、各インターネットサービス提供事業者の光ファイバーのエリア内であるか確認が必要です。引き込みができないケースとしては、対象住居の近隣に光ファイバーが通っている電柱がない場合や、近隣の建物等が障害物となり対象住宅内への引き込みが物理的にできない場合、対象住宅の壁面にエアコンダクトの導入口や建物内への配管口がない場合や、つまりが生じていて通線できない場合などがあげられます。また、賃貸住宅の場合はオーナー様の許可が下りない等の人的要因で導入ができない場合もございます。

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